社会人としての当たり前な行動とればなんとかなる
【宿泊施設】
ネストセイブ
一部の方々からは低評価があるが、個人的にはまあ良かったと思います。時には教習までの時間が結構空いていた時には、暇つぶしにこれまで教習した内容をもう一度振り返りながら勉強したり、お昼ご飯食べた後に仮眠取ったり、ゲームしたりと汚れて臭い部屋を我慢しながら合宿生活をしました。
【食事】
食事は丁度良いし、バランスもしっかり考えてるからとても美味しかったです。運が良ければ昼食・夕食の余りが朝食として出てくるかも!
食堂のおじちゃんとおばちゃんも長野県についていっぱい話してくれてとても親切でした。卒業検定で合格したら、食堂の方々たちから祝福してくれてとても嬉しかったです。
【周辺環境】
何もありませんが、自分は長野県に住んでるので浜名湖辺りまで散歩しました。自分が住んでいるところと違って海風と塩の香りがあって良いです。
【教習所】
満点様の勉強スペース・フリースペース・食堂・教員室などいたって普通の教習所って感じしました。そこでは教官と事務員、そして清掃員や送迎ドライバーさんなどの挨拶はしっかりしましょう。
【指導員】
個人的には三澤明義教官はとても信頼のある教官です。教習中に牧野香名子教官の指導があまりにも不適切だったこと(まるで人格が変わってるように見えたこと=優しい性格からいきなり厳しい性格になる→トラウマになったこと)で運転する自信がなくしまったことを聞いて田中教官は自分のことを励ましてくれました。
高木教官、加藤教官、村越教官も好きです。
大川慶子教官は厳しい教官でしたが、フルネームで挨拶したら喜んでくれましたので今度いつかプレゼントしていこうと思います。
【総合評価】
S
牧野香名子教官や鶴見教官などの評価が良くない方が多くいらっしゃるかと思いますが、”交通事故の恐ろしさ・安全運転がどれだけ大事なのか・運転していく上での責任感”の3つを意識して教習をされているのが事実だが、生徒によっては心が傷んでしまったり、運転する意欲がなくなってしまうかもしれないなどの”危険予測”しなければなりません。3つの大切にしながら生徒一人ひとりの寄り添いながら教習をしていただいて欲しいと思います。